高速道路の標高日本一、東海北陸道・松ノ木峠は錦秋街道、素晴らしい!

名神高速の一宮JCTから東海北陸道に入り、ひるがの高原SAを越えて北上します。
標高の高い所を通過する高速道路で、ぎふ大和ICが海抜300m、白鳥ICが海抜430m、高鷲ICが海抜700m、ひるがの高原SAが海抜873mです。
白鳥IC付近の長良川を渡る付近から登り坂になり高鷲ICまでの8kmで300mの高低差があります。
荘川ICと飛騨清見ICの間にある松ノ木峠は、高速道路の標高日本一、海抜1085m地点です。
動画のちょうど中間あたりに、標識が出てきますので、お見逃しなく。
両側の山全体が錦秋、紅葉に染まっていました。フロントガラス越しにiPhoneで動画撮影しました。
少し揺れがあるのと、車の振動でフォーカスが甘いようですが、ご覧ください。

樹木の種類が少なく、海抜が高いですから、遠目からは茶色一色に見える山もありますので、紅葉の盛りは過ぎているのかも知れません(涙)。
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