Explorer of strange Kyoto Station, part5
不思議な京都駅の探検家(Explorer of strange Kyoto Station)、、5回目は、OTSUKYONの住む湖西線、、京都駅3番線ホームから発着します、、国鉄時代の動く博物館のような車両がありますのでご紹介します。
ナンといっても、私が最も愛する国鉄車両と言えば、、
湘南色、、113系普通電車、、
私が子供のころからお世話になっている、愛すべき昭和の電車、、
昔は長編成で堂々と主役として働いていましたが、、(今では淋しい)、、脇役の片隅に、、上の写真、4両と短くなりました(涙)。
おまけに、湘南色が、、(ナンで~~)、、抹茶一色やJRのコーポレート色カフェオレに塗り替えられていきます。
それでは、それらの無残な?車両を見ていきましょう、、
まずは、京都駅のホーム配置を、、
慣れていても、ときどき間違います、、(どじなOTSUKYON、、)、、
4番ホームから3番線の湖西線113系カフェオレ4両編成、、
4番線は、、207系普通ですね。
複雑なポイントを通過して、、カフェオレが湖西路に出発です、、
今度は、抹茶色の113系、、
待避線に停車、、
8両編成が入って来ましたが、、混成、、(ザンネン)、、
JR西さん、、湘南オリジナル色を、残してくださいな

皆様は、いかがお考えでしょうか?
113系電車は、基本的に大好きなんですが、、複雑な心境です

そして、湖西線には古参の楽しい車両があります、、
普通117系6両編成、、固定編成、、カッコイイでしょう、、
ところが、お節介にも、、(魔の手が、、)、、
光の当たり方で、微妙に色が変化するようです、、(イケテナイ~~)、、
福知山線で使用されていたアイボリーに緑の線、、その払い下げなんで、緑一色になったのかな??
最後に、1番線を轟音を響かせながら、、貨物列車が通過します、、
一番多い機関車は、、EF210ECO Power桃太郎、、
そして、北陸本線から日本海縦貫線へ向かう、、EF510レッドサンダー、、
近くで見ると、迫力満点!!
いつもご訪問、気持ち玉、ありがとうございます



ちょっとコンサルが忙しくて、皆様のブログへのご訪問が遅れ気味、、お許しください。
















この記事へのコメント
117系や113系が昔の色で残っているのが
ありがたいです。青ガエル?はちょっと
いただけません(笑)。機関車はこっちと
同じEF210ですね。
私が行ったのは153系新快速(古っ)が居た
時代からなので、もう何年経ったでしょう。
京都駅で買ったうなぎ弁当がおいしかった
記憶があります^^。
153系新快速、、懐かしいですね。
確か、基調の白色にブルーのちょっと太目のラインがありましたね。
今の新快速も12両編成、当時の153系も8両以上あったような、、忘れちゃいました。
1980年ごろじゃなかったかなぁ~~
京都のウナギも味付けが大好き、蒸さずに直接こんがり焼きますので、美味しいですね。
うなぎ弁当は京都駅では食べたことはありませんが、天竜浜名湖鉄道の新所原駅の弁当は、大変美味しかったですね。
私のブログにも掲載しています。