OTSUKYONのスローライフ♪と鉄道日記☆彡

アクセスカウンタ

zoom RSS 睡眠負債大国・日本、不眠は認知症の発症を促進する!

<<   作成日時 : 2018/11/12 17:37   >>

ナイス ブログ気持玉 44 / トラックバック 0 / コメント 2

皆さま、こんにちは、、いつもご訪問くださいまして、ありがとうございます、、今日の話題は睡眠、、長〜い人間の一生の約1/3〜1/4は寝ているのですから、その睡眠が快適なのか?苦痛なのか?どのように私たちの健康に関わっているのか?とっても興味がありました、、ブログのタイトルは『睡眠負債大国・日本、不眠は認知症の発症を促進する!』、、日本人の睡眠時間は短いという日経ビジネスの記事、日本の睡眠不足を原因とした経済的損失は年1380億ドル(約15兆円)でGDP(国内総生産)比では約3%になるという、、世界中の企業が睡眠市場に熱視線を注ぐ、IoTやAI(人工知能)などの最新技術を駆使して快適な睡眠に導く、「スリープテック」と呼ばれる技術、、睡眠の科学的メカニズムを研究して発信する睡眠学者・三島和夫先生の連載記事、、睡眠薬の変遷と認知症との関係などなど、、盛り沢山な内容ですが、いつものこと、、興味がある箇所だけでも抜粋してお読みください、、ヽ(´▽`)/へへっ

日経ビジネス(2018年9月3日号)の記事より、、抜粋修正、、

2017年、「睡眠負債」が新語・流行語にランクインするなど、不眠が社会課題の日本、、
寝室の周囲やベッド内部の情報をセンサーで検出し、温度などを制御して快適な睡眠を促す、、。
睡眠データの取得方法は多種多様、、新市場の「睡眠市場」、睡眠の質を高める「スリープテック」ビジネスが加熱して来た、、。

3月パナソニックは寝具大手の西川産業と組んで睡眠関連サービスを共同開発する、、
音響大手の米ボーズは6月に、睡眠用イヤホンを北米で発売した、、
米アップルも17年に、フィンランドのスリープテック企業のベディットを買収するなど、大手からスタートアップまでを含めた一大競争に発展しつつある、、。

仕事のストレスやスマートフォンの長時間使用などで、十分な睡眠が取れない人が増えている日本は大きな睡眠市場だと見なされている、、その理由は、、

画像

画像

<OECD Society at a Glance(2009)より引用>

男女とも日本は睡眠時間が短いが、特に女性が短く、、
諸外国は女性より男性が睡眠時間が短いが、、
日本は女性の方が睡眠時間が短い、、(共稼ぎで家事や育児の負担が女性にいくからなのか?)、、。

画像

<厚労省「健康意識に関する調査」2014年より引用>

20歳〜64歳の労働人口にあたる世代では、睡眠で休養が十分とれていないことが分かる、、。

そこで、世界の企業が開発にしのぎを削るのが睡眠関連商品、、「スリープテック」、、
寝室の環境データや利用者の生体情報などをセンサーで検出し、、
データを解析してフィードバックする点は共通だが、、
活用するデータは各社によって異なる、、。

オランダのフィリップスは、額に装着したセンサーで脳波を測定し睡眠状態を把握する技術を披露、、
「世界初となる臨床試験での実証を得た商品」だと強調する、、。

フィンランドのノキアから独立したウィジングスは、ユーザーがマットレスに乗った際の圧力や心弾道(心臓の動きによる微小な振動)を測定しスマホに転送、、
マイクで測定した「いびき」などのデータと組み合わせ、寝返りなどの動作や呼吸、心拍数などを把握する、、価格は1万4990円(税込み)、、。

日本勢ではニューロスペースが、圧力センサーなどで就寝中のユーザーの動きを把握する商品を開発中、、
心拍や体の動き、呼吸などから睡眠の質を「見える化」、、AIを活用した解析が強みだという、、。




ここで、OTSUKYONが毎晩使っているiPhoneソフトをご紹介しよう、、
‘Sleep Meister Lite’、、もちろん自由にDLできる無料ソフトだ、、

ソフトに示された簡単な内容、、

画像

先ほどのノキアから発売されているセンサーは必要なく、iPhone本体がその役割を果たす、、。

良くない眠りの日の結果画像は、、
画像

睡眠直後の深い眠りが浅く、中途覚醒が3回もあり、睡眠効率は79.0%、、
すべてのレーダーチャートが低い、、


一方、良い眠りの日の結果画像は、、
画像

深い眠り35.4%、中途覚醒なし、睡眠効率は94.9%、、
すべてのレーダーチャートがほぼ最高得点、、


もちろん寝覚めの爽快感は後者が数段良かった、、

用語集は、、

画像

寝覚め感が良いとされる浅い眠りのときにアラームを鳴らしてくれるのが嬉しい、、
睡眠中の音を録音する設定も可能で、寝言を確認できるし、睡眠時無呼吸症の確認もできる、、
とっても優れもので私は愛用してますが、枕元にiPhoneがあると気になって寝れないお方もあるかも、、。


よく耳にするレム睡眠(浅い眠り・体の眠り)とノンレム睡眠(深い眠り・脳の眠り)は、、
画像

歳をとると、90分周期が崩れてきて、深いノンレム睡眠が浅くなり減少し、中途覚醒が目立つ、、
画像

<睡眠の科学的メカニズム 東洋羽毛工業より引用>

さて、世の中の便利な技術は睡眠負債国・日本を救ってくれるのだろうか?、、。



さて、睡眠の科学的メカニズムを研究して、分かり易く一般人に発信してくれる研究者といえば、、
画像

睡眠研究者の三島和夫先生、、NHK「きょうの健康」や「チョイス@病気になったとき」などでお馴染みの先生、、
私が毎回熟読している連載は、、

画像

睡眠の都市伝説を斬る!三島和夫
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/20140623/403964/

第1回:睡りの常識のウソを見抜く(2014年6月26日)から、、
第98回:40代までに始めたい睡眠による認知症予防(2018年11月8日)まで、、
毎月1回の連載を続けている三島和夫先生、、
そして、(おそらく)奥様の三島由美子さんが描かれた挿絵がとってもユニークで楽しい、、

それでは、「不眠は認知症の発症を促進する!」に関連する記事から引用して見ましょう、、


まずは最新の第98回、、(先生の記事から抜粋してお借りした)、、
画像

上のイラストがすべてを物語っているのだが、、
睡眠負債⇒アミロイドβ蓄積⇒細胞変性・脳萎縮・記憶力低下⇒認知症発症、、
図の鶏が手に持っているのが、、転ばぬ先の杖、、
ユーモアに溢れていますが、認知症は長〜い時間をかけて進行しますので、、
40代までに睡眠負債を増やさない努力を始めないといけないのですね、、

リタイア世代にとって糖尿病や高血圧と並んでとりわけ関心が高いのは「睡眠と認知症」の関係である。
このコラムでも何度か取り上げたように、睡眠不足や不眠は代表的な認知症であるアルツハイマー病の罹患リスクを高めるという調査結果が繰り返し報告されている。
しかし、認知症予防の観点では、リタイア後からの取り組みでは残念ながら「後の祭り」である可能性が高い。

また、質のよい睡眠をとり、睡眠不足を解消することは生活習慣病やうつ病の治療や予防にも役立つことが実証されている。

アルツハイマー病ではアミロイドβというタンパク質が脳内で過剰に蓄積することが病因に深く関わっているのだが、そのアミロイドβを脳内から排泄するシステム(グリンパティックシステム)は主に睡眠中に活発に作動していることが明らかになったのである。

脳内のアミロイドβの量はポジトロン・エミッション・トモグラフィー(PET)検査などの画像診断法の進歩により正確に定量できるようになった。
そのおかげで、アルツハイマー病の診断精度や薬効評価は格段に向上している。
これはアミロイドβの蓄積を抑える作用を持ったアルツハイマー病治療薬の開発にとって大きな利点になっているはずなのだが、最近まで行われた大規模な臨床試験(治験)のほとんどは惨敗し、新薬開発は遅々として進んでいない。

失敗の原因についてはさまざま論議されているが、「認知症の症状がしっかり出てからでは手遅れ」だというのが多くの研究者に共通した意見である。
さらにはごく軽度の症状しかない認知症の前段階ですら手遅れだと主張する研究者も少なくない。

アルツハイマー病の病因として有名なアミロイド・カスケード仮説によれば、アミロイドβはすでに40代から蓄積し始め、その後順次、細胞の変性、脳の萎縮、記憶力の低下がなどの症状が出現し、60代以降に認知症を発症するという。

つまり、アルツハイマー病と診断された段階では目一杯アミロイドβが蓄積して神経細胞にすでに大きなダメージを引き起こしているため、その段階から新薬でアミロイドβの蓄積を減らしても症状の改善はおろか、病状の進行を抑えることも至難の業なのである。

そのため、今やアルツハイマー病の新薬開発では、症状が出る前の未病段階のリタイア世代や、遺伝的にアルツハイマー病を発症する家系のメンバーなど、ハイリスク者だが「まだ余力がある」段階に治験のターゲットが移行している。

すでにアミロイドβで満杯近くになったタンク(脳)にこれ以上溜め込まないためにも、グリンパティックシステムが効率的に働けるように睡眠をしっかりと確保することは悪いことではない。
ただし、しのぎを削って開発された新薬を凌駕するようなアミロイドβの蓄積を抑える効果を短期的に期待するのは現実的ではない。

むしろ、冒頭で紹介した快眠法には新薬に勝る別の大きなアドバンテージがある。
「無料で」「病院に行かずに」できるお手軽さ、である。
そしてそれを実践すべきは40代、50代の働く世代の人々である。

一方、40代に入ると深い睡眠(徐波睡眠)が減少するなど睡眠の質の低下を自覚するようになり、また仕事や家族サービスなどで睡眠不足にも陥りやすい。
記憶力にも若干自信が無くなってくるので認知症予防というキーワードも心に響くのではないだろうか。

快眠法の中から1つでも2つでもできることから始めて、40代、50代から根気強く睡眠貯蓄をしておけば、アルツハイマー世代になってドーンと還元されると思うのだが如何だろうか。
「後の祭り」にならぬよう「転ばぬ先の杖」で参りましょう。

いかがでしょうか?、、

認知症を診断するポジトロン・エミッション・トモグラフィー(PET)検査薬を販売するメーカーのコンサルタントを務めるOTSUKYONには、公私共に耳の痛い記事ではある、、


その他の連載記事に関して、、
睡眠不足や不眠が認知症のリスクを高めるメカニズムについては、第28回「認知症と睡眠の切っても切れない関係」や第61回「脳の掃除は夜勤体制」で詳しく紹介されている、、。

特に、第61回、、とっても重要な内容、、

数年前、最も権威ある科学誌の1つである「サイエンス」に、睡眠研究に携わる人々を唸らせた1つの論文が掲載された。
それが今回のテーマである「睡眠中の脳内清掃システム」である。
米国ロチェスター大学メディカルセンターの研究チームは、それまで知られていなかった脳内の老廃物を流し出す一種の排水システムを明らかにしたのだ。

この論文は神経科学に大きなインパクトを与えたが、いまだ他の研究施設から追試が出ておらず真偽は確定していない。
またマウスを使った研究であり、人での検証はこれからである。
けれども、最近になってさまざまな状況証拠がそろい、「本当らしい」となってきたので紹介しよう。

ノーベル生理学・医学賞を受賞した大隅良典博士の研究テーマであるオートファジーも、細胞内に生じた異常なタンパク質を分解して、その一部を再利用するシステムである。

アルツハイマー病はアミロイドβと呼ばれるタンパク質の異常な蓄積が原因の1つであるが、神経細胞内からアミロイドβを排出する際にもオートファジーは深く関わっていることが明らかになっている。
最近ではアルツハイマー病以外にも、オートファジーの機能異常がパーキンソン病など幾つもの神経変性疾患の発症に関わっているのではないかと疑われている。

細胞外に老廃物を排出しても、そのまま近くに放置していてはマズイ。
ゴミを集積し、焼却炉へと運ぶ必要がある。
体内には細胞外に排出された老廃物を運搬し焼却するシステムがあり、その主なルートがリンパ系システムである。

このように体の老廃物を排泄・処理するリンパ系システムは全身に張り巡らされているが、不思議なことに脳内ではリンパ系システムが見つかっていなかった。
脳神経細胞からも日々多量の老廃物が排出されているにもかかわらず、どのようにして脳内から老廃物を除去しているのかナゾのままだったのだ。

冒頭で紹介したロチェスター大学の研究者たちは、脳内のリンパ系システム(グリンパティックシステム、glymphatic systemと命名された)の詳細な構造と機能を世界で初めて明らかにしたのだが、とりわけ睡眠研究者の耳目を引いたのは、このグリンパティックシステムが睡眠中に非常に活発に働く点である。
画像

人にもグリンパティックシステムによる排水システムがあると考えれば理解しやすい臨床データが幾つもある。
認知機能障害のない(認知症をまだ発症していない)中高年を対象にしたある調査では、睡眠の質が低いほどアミロイドの脳内蓄積が多いことが明らかになっている。
アミロイドの蓄積が疑われる人の割合は、睡眠効率(就床時間のうち実際に眠っている時間の割合)が89%以上のグループでは10%ほどであったのに対して、75%未満のグループでは40%以上に達していた。
睡眠効率が低いグループでは将来的にアルツハイマー病の発症リスクが高いといえる結果である。

人は1日の1/3〜1/4を寝て過ごさなくてはならない。
その理由についてはエネルギー消費量の節約だとか、記憶の整理と固定、免疫調整などさまざまな仮説が挙げられている。
今回取り上げた「睡眠中の脳内清掃作業」も今後の教科書には間違いなく記載されるだろう。

最後の話題は、、第95回 「睡眠薬で認知症にかかりやすくなる」は本当か、、

不眠で困った時の対処法として、他の国では「医療機関に相談して睡眠薬を処方してもらう」人が半数を占めるのに対して、日本人では10%程度に過ぎない。
「カフェインを控える」という定番の対処法をとる人も同じく10%に留まる一方で、やってはいけない「寝酒」をやる人は30%とダントツの1位であった。
なぜ睡眠薬がこれほど嫌われるかと言えば、副作用が怖いからである。

以前、厚生労働省の事業の一環として一般の方を対象にした睡眠薬に関する意識調査を行ったことがあるが、「やめられなくなる」「禁断症状が出る」「だんだん効かなくなって量が増える」「飲み過ぎると死ぬ」など多くの人が睡眠薬に関するさまざまな心配事を抱えていることが明らかになっている。

ちなみに、2000年代以降、つまり最近20年間に開発された新しいタイプの睡眠薬(メラトニン受容体作動薬、オレキシン受容体拮抗薬)についてはこれらの心配はほとんどない。

そして、本日のテーマである「飲み続けるとボケる(認知症になる)」も睡眠薬を服用する際の心配事の上位にランクされることが多い。
週刊誌の「この処方薬が怖い」といった特集では睡眠薬は必ずやり玉に挙がり、「認知症になるリスクを高める!」という記事も多いのでランキングでも赤丸急上昇かもしれない。

認知症のリスクに関しても新しいタイプの睡眠薬については心配ない。
ただし悩ましいのは1970年代から90年代にかけて開発された少し古いタイプの睡眠薬(ベンゾジアゼピン受容体作動薬)で、認知症のリスクを高めるかどうかいまだに白黒がはっきりついていない。
しかも国内で流通している睡眠薬のうち、この「グレーゾーン」にあるベンゾジアゼピン受容体作動薬が現在でも実に9割を占めるのである。

さらに、ここ5年間ほどの研究によって、睡眠不足や不眠症そのものが認知症のリスクを高めるという強力な証拠が続々登場してきた。
であれば、睡眠薬を怖がって不眠を我慢するのは賢い選択とは言えない。

認知症を心配しなくてはならない世代の人が睡眠薬を服用する場合には、そもそも認知症の懸念が少しでもある薬を選択しない、そして仮にベンゾジアゼピン受容体作動薬が必要な時はできるだけ少量を使い、そして不眠が治ったら減量する。
睡眠薬による認知症が心配な人でもこの程度の対処を行えば十分なのである。
(三島先生の記事抜粋、おわり)

元の記事はしっかり記載されているが、今回は抜粋してご紹介させていただいた、、
興味のある方は元の記事をお読みください、、



オマケ、、

オレキシン受容体拮抗薬(オレキシンの働きを弱める薬)
http://www.kaimin-japan.jp/medical-treatment/orexin/

<快眠ジャパンより引用>
「睡眠薬はこわい」というイメージをもっている方も多いかもしれませんが、昔に比べて、いまの睡眠薬は、副作用が軽減され、安全性も高まっています。
画像

また、これまでに使われてきた「GABA受容体作動薬」に加え、「メラトニン受容体作動薬」や「オレキシン受容体拮抗薬」などの新しいお薬も開発され、お薬による治療の選択肢が広がっています。

不眠症をかかえる40代になった方は、新しいタイプの睡眠薬と上手に付き合い、認知症の発症を促進する不眠を成るべく避ける、、
しかし、通勤時間が長い、残業が多い、子育てや家事が負担の日本人女性、、
こちらは安倍内閣に改革していただくしかないが、、
働き方改革、、どうやら期待薄のようだ、、



今日のブログはお仕舞いです、、最後までお付き合いくださり、ありがとう、、
多くは三島先生の掲載記事を引用させていただいた、、




かつてないほど頭が冴える! 睡眠と覚醒 最強の習慣 [ 三島和夫 ]
楽天ブックス
三島和夫 青春出版社カツテナイホドアタマガサエル スイミントカクセイ サイキョウノシュウカン ミシマ


楽天市場





朝型勤務がダメな理由 あなたの睡眠を改善する最新知識 [ 三島和夫 ]
楽天ブックス
あなたの睡眠を改善する最新知識 三島和夫 日経ナショナルジオグラフィック社 日経BPマーケティンアサ


楽天市場





8時間睡眠のウソ。 日本人の眠り、8つの (文庫か 49- 5)[本/雑誌] / 川端裕人/著 三島和夫/著
CD&DVD NEOWING
★書籍商品の購入に関するご注意コチラ↓より、初回盤・特典の詳細、在庫情報・出荷状況をご確認ください。


楽天市場





睡眠薬の適正使用・休薬ガイドライン [ 三島和夫 ]
楽天ブックス
三島和夫 睡眠薬の適正使用及び減量・ じほうスイミンヤク ノ テキセイ シヨウ キュウヤク ガイドラ


楽天市場



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 44
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
とても素晴らしい記事だと思います。じっくり読んで熟睡につながると良いのですが・・・。
若い時には〜熟睡が出来たのに 最近 トンと熟睡が出来なくなりました。(;´д`)トホホです。
ハイジオバサン
2018/11/13 20:09
いつもありがとうございます、、。
五カ月間一本もアップしなかったのに、書き出すと長〜い長〜い、制限の2000文字に迫ろうという文字数、読んでくださる方に気の毒だなぁと思っているのですが、中途半端な内容で終われない性格、どうかお許しください(^^;
自分自身の生きて来た証、その時々で何を考えていたのかが分かる備忘録、その時代の出来事を記事として遺す、そんな気持ちで真剣に認めておりますヽ(´o`;
ハイジオバサンへotsukyon
2018/11/13 21:59

コメントする help

ニックネーム
本 文
睡眠負債大国・日本、不眠は認知症の発症を促進する! OTSUKYONのスローライフ♪と鉄道日記☆彡/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる