テーマ:写真

TB「“丹鉄”宮豊線、久美浜駅で「あかまつ号」、、ロゴに感じる意気込み!」について

「“丹鉄”宮豊線、久美浜駅で「あかまつ号」、、ロゴに感じる意気込み!」について ちょっと気になったので、調べて見ました! 龍伝説のまち久美浜 - 久美浜まるごとプロデュース協議会 ⇒http://kyotango.gr.jp/kumihama/ 久美浜龍伝説 久美浜町は、日本海に面した京都府北西端に位置する手つ…
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“丹鉄”宮豊線、久美浜駅で「あかまつ号」、、ロゴに感じる意気込み!

4月1日から鉄道会社のブランド・ロゴが変更された、、KTR北近畿タンゴ鉄道から京都丹後鉄道“丹鉄”へ、、運行会社が北近畿タンゴ鉄道株式会社からWILLER TRAIN株式会社へ変更されたからだ、、列車の頭の部分にある愛称ロゴは、、 丹鉄(TANTETSU)、、この丹の文字、、よく見てみて、、 レールの上でお辞儀する人の形、、…
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“丹鉄”宮豊線、網野駅と夕日ヶ浦木津温泉駅で鉄分補給!

丹後半島、男の一人旅、、3日目最終日は琴引浜の朝の散歩そして、、“丹鉄”宮豊線、網野駅と夕日ヶ浦木津温泉駅で鉄分補給!、、始まりはじまり、、 まずは手始めに一発ケツ撃ちから、、 ブルーの車体にドアーは黄色、、ピンクのシバザクラとのコラボレーション、、おやおや、側面に“山陰海岸ジオパーク”のラッ…
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丹後半島海沿いの道、、屏風岩と日本海の夕日に格闘する!

伊根町を後にしたOTSUKYON、、これから丹後半島最北端の経ケ岬を経由して、山陰海岸の奇岩を観に行こう、、どこかで日本海に沈む夕日が拝めたら最高!、、この時期、昼の時間は長い、ましてや太陽が海に沈むのを待ってると時間がかかる、、民宿のチェックインの時刻19:00が迫る中、悪戦苦闘した写真がこれだ、、 京丹後市の屏風岩、、あと30…
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成相寺から絶景の天橋立 、そして伊根湾で、豪華客船にっぽん丸に遭遇!

丹後半島を巡る、、男の一人旅、、前回のブログで予告していたが、天橋立絶景スポットの最も高所にあるのが、、成相山・成相寺(なりあいじ)、その境内の裏山にある、日本一のパノラマ展望所、、煙と同じくらいアホなOTSUKYON、どうしても行きたかったのだぁ、、 成相寺の海抜は375m、この展望所は463m、すぐ後ろの鼓ケ岳(つづみがだけ)…
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レンタサイクルで巡る名勝・天橋立、、レッツゴー!

天橋立駅からすぐ文殊地区、、智恩寺・文殊堂の山門の前で、、色シャツの長袖を捲り上げて、キャップに色眼鏡、、(今日は暑い、、)、、チョイ悪オヤジは思案中、、 とりあえず、境内に入って見るとしょう、、。 左手には、、多宝塔、、 正面に、本堂が見えてきた、、 「三人寄れば文殊の…
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“丹鉄”宮豊線、絶景天橋立と観光列車

丹後半島を巡る、男の一人旅、、宮津温泉“ピント湯”高島屋をチェックアウト、、ピン札をピンと出してお勘定、、そして宮津市内をちょっと観光し、向かうはここ、、超有名、、ご存知、日本三景の一つ、天橋立、、 スローライフのOTSUKYON、ゆっくり気ままに観光と相成りました、、 観光ガイドより抜…
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“丹鉄”宮豊線、シバザクラの岩滝口駅

京都丹後鉄道を巡る、、男の一人旅、、今日は4月最後の30日、、いわゆるGWの前半の平日、宮津市内で宿泊したOTSUKYON、、さてさて、唄にある「丹後の宮津でピンと出した♪」、、何を出すかって、、そりゃアレに決まってらぁ、、てな訳で、アレに関しては最後に報告するとして、、まずは宮津で行きたい場所へ、、 雲ひとつない晴天のもと、、朝…
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“丹鉄”宮舞線、丹後由良駅、休日は無人駅

4月29日のつづき、、男の一人旅、、丹後由良駅にやって来た、、 ヨットの帆をイメージしたコテージ風の斬新なデザイン、、ナンだね。 駅舎には、公衆トイレと待合室が設置されている、、 有人駅の一つだが簡易委託駅であり、窓口業務及び自動券売機の稼動は平日の朝と午後の一部時間帯のみで、それ以外(土日祝は終日)は無人駅になる、、…
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“丹鉄”宮舞線、由良川橋梁を渡る単行ローカル列車

GW前半、4月29日、今日から3日間は“丹鉄”(京都丹後鉄道)の沿線を旅する、、最近、第二の人生を歩むオヤジがぶらっと気ままな、男の一人旅、、よく雑誌やNetで見かけるようになったね、、確かに夫婦で行くのも楽しいだろうが、意見が合わないこともある、、東京タワーのリリー・フランキーが妻役の深津絵里とのCM、、良くご存知だろう、、。 …
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丹後半島の旅の前に、JR山陰本線の特急を写す!

今日は4月29日、昭和の日、、OTSUKYONのGWが始まる日、、今日から8連休なんだ、、GW前半の天候は快晴だとか、最高気温も25度近くまで上るらしい、、善は急げとばかり、2泊3日の丹後半島へのドライブ、、9時に京都の自宅を出発し、京都縦貫自動車道で北上、、丹波ICを下りて国道27号線に入った、、目的はこの写真だ、、 JR山陰本…
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湖東三山・金剛輪寺、、青もみじも素晴らしい!

4月27日、平日でGW前で人出も少なく、西明寺の青もみじを堪能したOTSUKYON、、次は、こちらも紅葉の名所、湖東三山・金剛輪寺、、だだっ広い駐車場には数台のマイカーが、、現在の時刻は12:46、、さあ、拝観に行きましょう、、 黒門とも呼ばれる総門の前で、、 ここ金剛輪寺は聖観音様を本…
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湖東三山・西明寺(その二)、、青もみじも素晴らしい!

前回のブログのつづき、、湖東三山・西明寺(その二)、、お届けします、、 国宝(第一号指定)の本堂を参拝した後、こちらも信長の焼き討ちを免れた国宝・三重塔の周りを散策、、 眩いばかりの青もみじ、、日本人に生まれた幸せを噛み締めて、、(ちょっと大げさだが)、、 桧皮葺(ひわだ…
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湖東三山・西明寺(その一)、、青もみじも素晴らしい!

GWに突入する前の4月27日、平日を狙って、紅葉の名所・湖東三山、、琵琶湖の東方に天台宗の古刹が3寺院並び立つ、、それで湖東三山と呼ばれている、、紅葉が有名ということは、新緑の青もみじもまた素晴らしいということだね、、時間と体力の都合で今回は、北から順に西明寺(さいみょうじ)、金剛輪寺(こんごうりんじ)を訪れたが、百済寺(ひゃくさいじ)…
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三日月と宵の明星、、四条大橋東詰にて

4月下旬の平日、阪急電車の終点、河原町駅を地上に上がると時刻は19:46、、日没は遅くなってきたが流石に夕暮れはとっくに過ぎ去り、、四条大橋を渡り東詰めへ、、おやおや、西の空にくっきりと、、 三日月と宵の明星が見事に競演、、街の灯りが眩しい中でも見えるんだなぁ、、 今日も長い一日だっ…
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OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡを買ったものの、、、

GW前半、3日間旅行、いつものローカル鉄道の撮り鉄、、このために購入した、OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ、、 とってもコンパクトなボディー、、 還暦を前にして、キャノンとオリンパスの銀塩時代から使ってきた一眼レフカメラやレンズ群をほぼすべて売り払って、購入したのがOLYMPUS pen E-P1、、 これも…
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春爛漫・植物園、、ズイコーマクロで写す!

春爛漫・植物園、、銀塩時代のズイコーOMマウントのマクロレンズ、50ミリF2に、OMアダプターMF-2を介して、マイクロフォーサーズpen E-P3、、もちろんマニュアルフォーカスなんだが、、35ミリ換算で100ミリマクロになる、、ちょっと遊びで写してみた、、。 感想:AEは利くみたい、露出はそこそこ合わせてくれるが、AFが無いの…
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京都から天橋立へ、、行き方はいろいろ、今日は381系特急で2時間ちょうどの旅だ!

4月第3週の平日、、京都駅を09:25発車の特急「はしだて1号」に乗り、2時間ちょうどの旅、、降り立った駅は、終着の天橋立駅、、古びた木製の跨線橋を渡り、1番線ホームから、、 京都丹後鉄道(旧名:北近畿丹後鉄道)線の観光列車「あかまつ号」を見送っている、、。 旧国鉄の381系特急の先頭車、、(OTSUKYONの大好きな特急色…
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人生の終焉はここで過ごそう! 早春の琵琶湖湖南にて

大津京のマンションのベランダから、南風を肌で感じ、湖南の浜辺を眺めている、、 ロードバイクが2台、、人影が、、 楽しそうな若いカップル、、 幾多の困難を乗り越えて、、幸せな人生を歩んで欲しい、、。 今、人生の第二章を奏でるOTSUKYON、、振り向けば様々なことがあったなぁ、、 心の目を開いて、、何…
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醍醐の花見2015 (その三)、、マイクロフォーサーズ一眼で写す、、

3月31日のつづき、、醍醐の花見2015 (その三)、、最終回をお届けします、、霊宝館の北の土塀越しに、総門から仁王門への通りに咲く桜を愛でて、、 もう一度、鳥瞰図を、、 この図は東を向いている、、霊宝館の北西角近くには、、 そして、出口の横には、、 これは明らかに山桜ですね、、。 さてお次は、…
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醍醐の花見2015 (その二)、、マイクロフォーサーズ一眼で写す、、

3月31日、世界文化遺産・醍醐寺に行って来た、、下醍醐の五重塔や金堂を散策して桜を愛でた(前回のブログ)、、今日のブログは2回目、、醍醐の花見2015(その二)霊宝館と庭園の桜、、お届けします、、。 最初は、霊宝館前の大きな桜、、おう、満開だ、、 あまりにも快晴の空、、桜に露出を合わせると白く飛んでしまうので、-0.5EVに…
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醍醐の花見2015 (その一)、、マイクロフォーサーズ一眼で写す、、

3月31日、世界文化遺産・醍醐寺に行って来た、、まだ満開でもなく、平日にもかかわらず、大勢の観光客が訪れていた、、今日のブログから3回つづけて、、醍醐の花見2015、、お届けします、、。 最寄駅は地下鉄東西線 醍醐駅、、東に歩いて、総門の前に到着、、 門前の枝垂桜は満開近し、、門内のソメイヨシノは7分咲きといったところか、、…
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早春の琵琶湖第一疏水・クルーズ船とJR線を写す!(その二)

近代日本の代表的な土木事業の1つ「琵琶湖第一疏水」を大津市から京都市まで観光船で巡る約7.8キロの航路、、明治のロマンを感じながら、疏水に沿ってクルーズ船と眼下に見えるJR線を写す、、(その二)はじまりです、、。 一燈園の橋で待つOTSUKYON、、2艘目のクルーズ船がやって来ました、、 乗客の皆さんは、笑顔で手を振っていま…
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早春の琵琶湖第一疏水・クルーズ船とJR線を写す!(その一)

1890年琵琶湖と京都を結ぶ水路「琵琶湖第一疏水」が完成した、、 約60年間、物資と人を運ぶ船が往来していたが、1951年に廃止された、、 この琵琶湖疏水を観光資源として再活用しようと、京都市と大津市が検討の上、、 2015年3月からクルーズ船として復活することになった、、。 試験運航は、桜が見ごろを迎える3月28日から、ゴ…
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近江八幡~西の湖~貴生川・・・ぶらり近江鉄道

3月22日(日)、ふとローカル鉄道に逢いたくなって、琵琶湖の東、近江八幡へドライブ、、今日のブログのタイトルは、、近江八幡~西の湖~貴生川・・・ぶらり近江鉄道、、早春の風景と鉄道、、いつものありふれた内容なんですが、見てやってください、、 早朝、六甲山へ登山に行く家内を四条烏丸まで送り届け、、フィッ…
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早春のSKR信楽高原鐵道、、ピンクの猫列車を追いかけて旅する!

3月22日(日)、JR草津線 貴生川駅を起点に信楽焼の産地である信楽まで、信楽線は信楽高原鐵道の鉄道路線、、路線距離はたった14.7km、駅数は6駅(起終点駅含む)、全線単線非電化、、ほぼ1時間に1本の運行、、超ローカル鉄道、、。 JR草津線 貴生川駅に草津行きの普通電車113系、、俗に言う抹茶色、、が到着した、、おやおや、信楽線…
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鉄の息吹を感じる!・・・梅小路蒸気機関車館にて(その四)

今日のブログは、梅小路蒸気機関車館にて(その四)、、いよいよ、鉄の息吹を感じる!、、館内でのみ運行する「SLスチーム号」、、現在はC62形2号機・C61形2号機・D51形200号機・8620形8630号機が順番に使用される、、その中でも、C62はシロクニと呼ばれ、超大型の旅客用蒸気機関車、、特に、特急「つばめ」をけん引したことでも有名な…
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鉄の優美を再現する!・・・梅小路蒸気機関車館にて(その三)

梅小路蒸気機関車館にて動態復元された「SL義経号」、、今では展示車両の中でも最も人気の蒸気機関車となった、、それでは、2014年10月10日の記念セレモニーの様子から始めましょう、、 動く蒸気機関車としては国内最古のSL義経号が京都市下京区の梅小路蒸気機関車館で17年ぶりに復活運転、、汽笛を鳴らし、白煙を上げて進む漆黒の勇姿に、詰…
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鉄の肌触りを感じる!・・・梅小路蒸気機関車館にて(その二)

2015年8月30日をもって営業を終了する梅小路蒸気機関車館、、43年の歴史に一旦終止符が打たれる、、2016年春の京都鉄道博物館の開業時に統合される、、前回のブログのつづき、鉄の肌触りを感じる!、、始まりです、、 大正15年日立製、、D50形140号機、、この鉄の顔、90年の歳月を刻んでいる、、。 それでは、年代を重ねても…
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鉄の存在感を知る!・・・梅小路蒸気機関車館にて(その一)

JR京都線で大阪方面へ京都駅を発車してすぐに、右手に見える、、梅小路蒸気機関車館、、上手く時間が合えば、蒸気機関車の汽笛の音が聞こえ、蒸気が舞い上がるのが見える、、3月のある日、本当に久しぶりに行ってきた、、 建物は、旧二条駅舎、、 入り口には、蒸気機関車のとっても大きな車輪がどか~んと、置いてある、、 入場記…
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